役所任せでなく、
市民とともに立つ議会へ

私たちの想いを政治に反映させるには議会を機能させなくてはなりません

杉村康之はここが違う(政策云々の前に)

とことん市民の立場に立つ
 ~役所の擁護者ではなく、市民の立場に立って役所をチェックするのが議会のあるべき姿です。

1. 府中の市民活動を根底で支えてきた文化センター使用料の有料化に反対  FN・No69
2. 財政不足を理由に学校の教材費を削るのに、再開発組合への支援のため6億円で駐車場購入補正予算に反対  FN・No62
3. 市の固定資産税ミスを訴える車返団地裁判で住民を支援、最高裁で住民が勝訴  » こちら  FN・No52
4. 府中のごみ箱は残しますと公約した市長が一転、ごみ箱撤去に舵を切った時、市民の署名8,000筆を集め、住民投票での決着を目指す。   ※議会で14対14、議長採決で敗退  FN・No34  FN・No35
 

「役所にお任せ」議会から、本当の議会へ
 ~多様な市民の声を集め、議論を通じて合意を生み出す。これが議会のあるべき姿です。

5. 議員同士の議論を求める市民からの陳情に賛成。  ※自民・公明・市民フォの反対で不採択  » FN・No70
6. 議会提案の条例をつくる仕組みの導入を目指し、議会改革検討委員会で徹底議論  » FN・No71
 ※府中市制施行後、議会提案の条例制定は昭和42年に1本だけ  » FN・No53=「いま、地方議会がオカシイ」
 

7. 公約達成の実績 があります
教育委員を地域から、セカンドスクール、校庭の芝生化、地域防災訓練、議会のネット放映、市政調査費の領収書公開 など
 

8. 具体的な解決策 があります
在宅療養の普及、エネルギーの地産地消、観光立市、留学生と市民との交流を支援、避難所運営組織の立上げ 他
 

政治に一本筋を通します » 杉村康之の想い
9. 議会と役所との緊張感を保つため、市長とツーショットのポスターは貼りません » こちら
10. 民主党が公約に反して消費税を増税した時、党を離党し、そのけじめとして市議を辞職しました。